HEALING IN JAPAN — Bring Japanese acupuncture to the world.

英語、片言でいい。
日本の鍼灸を、外国人に体験してもらい、
それを動画で発信しませんか?

宮口一誠 鍼灸師・株式会社Therapist English代表

あなたの院の鍼を、外国人の方に発信・お届けして、集客やブランディングに使いませんか?

僕が立ち上げたYouTubeチャンネル
日本治療体験記
Healing in Japan

協力してくださる鍼灸院、初の募集です。

宮口一誠国家資格:鍼灸師/アメリカ7年の医療現場臨床経験)が、外国人ゲストをあなたの鍼灸院にお連れします。

集客・撮影・編集はすべてこちらで。
あなたはいつも通り、鍼を打つだけ。
しかも今なら、応募は無料でしていただけます。
あなたにとって、リスクは一切ありません。
協力してくださる鍼灸院として応募する
※応募は無料・検討だけでもOK
#無料参加 #英語片言OK #動画無料宣伝

2025年、日本には4,000万人を超える外国人が訪れました。

それでも、「English Friendly」と掲げている鍼灸院は、あなたの地域に何軒ありますか?

4,268万人訪日外国人(2025年年間/過去最高)

330万人アメリカから(初の300万人超)

105万人オーストラリアから(初の100万人突破)

395万人在留外国人(2025年6月末/過去最多)

出典:JNTO 2026年1月/出入国在留管理庁 2025年6月末時点

ぎっくり腰になる人もいれば、旅先でスポーツ障害を抱える人もいる。
毎日、鍼灸を必要としている英語話者が、この国のどこかで施術先を探しています。

それなのに——
「English Friendly」と掲げている鍼灸院は、あなたの地域にほとんど見当たらない。

これは、困っている人が大勢いる一方で、
引き受ける受け皿がほぼ空白だということです。

海外臨床経験のある日本人講師が教える現場の医療英語
医療現場での英語は、専門用語ではなく"通じる言葉"が必要——宮口一誠が現場で身につけてきた実感

ご協力いただく鍼灸院さんにお願いしたいこと(3つだけ)

  • 撮影にご協力いただけること(動画として公開させていただきます)
  • 顔出しでご協力いただけること
  • 英語を話す意欲があること
    ※片言・日常会話レベルでなくても全然OK。宮口が現場でしっかりサポートします。

僕が自腹で外国人を連れていきます。
あなたは、いつも通り鍼を打つだけ。

こんにちは、宮口一誠です。
鍼灸師として、アメリカで7年間、医療現場に立ってきました。

日本に帰ってきて、思ったこと。
——日本の鍼灸は、世界で通用する。
正確には、「もう通用している」。
外国人ゲストを治療してきた経験で、僕はそれを実感しました。

でも、この凄さが、もっと外に出ていかない。
もっと伝わっていない。
だから、YouTubeチャンネルを始めました。
日本治療体験記 Healing in Japan』です。

宮口一誠 アメリカでの臨床経験
アメリカで7年間、医療現場で身につけた"現場で通じる英語"
STEP 01

連れていく

宮口が自腹で、外国人ゲストをあなたの鍼灸院にお連れします

STEP 02

施術する

あなたは普段通りの施術を提供してください

STEP 03

動画化する

編集・公開はすべて宮口のチームで担当します

この企画は、シンプルです。
僕が連れていき、あなたが治療し、僕が動画にする。

集客も、撮影も、編集も、こちらで引き受けます。
あなたがやることは、普段の施術だけです。

協力してくださる鍼灸院に応募する

実際にご協力いただいた動画がこちら

見ていただくのが一番早いので、ぜひ以下の動画をご覧ください。

協力してくださる鍼灸院が得られる、3つの嬉しいこと

① 「English Friendly」の一行で、
あなたの院は地域で突き抜けた存在になる

Googleマップの説明欄に、たった一行、
"English Friendly — We'll do our best in English!"
そう書くだけで、あなたの院は劇的に目立ちます。

なぜなら、英語対応を掲げている鍼灸院は、あなたの地域にほとんど存在しないからです。

外国人が "acupuncture near me English speaking" で検索したとき、
ヒットする院が5軒なのか、0軒なのか。
その市場を、あなたがほぼ独占できる可能性があります。

さらに、ChatGPTやGeminiが
「英語対応できる日本の鍼灸院を教えて」と問われたとき、
Healing in Japan の動画に出演した鍼灸院は、引用されやすい情報源になります。

いわゆるSEOの時代から、AIが推薦する時代へ。
その変化のど真ん中で、あなたは"地域の英語対応鍼灸院1号店"を取りに行けます。

海外臨床経験のある講師が教える医療英語

② 自費診療・健康投資意欲・口コミ拡散。
英語話者の患者さんが持ってくるものは、大きい。

訪日外国人のほとんどは、日本の健康保険を持ちません。
つまり、全員が自費診療です。
「これだけの施術で、これだけかかります」——そう伝えたとき、値引き交渉は基本的に起こりません。

在留外国人の中には、駐在員や経営者層も多くいます。
彼らは"健康への投資"を惜しまない傾向が強く、継続通院・家族の紹介に繋がりやすい。

そして何より、外国人のSNSシェア率は日本人の比ではありません。
Instagramや TikTokで "Best Acupuncture in Tokyo" と投稿されたとき、
その影響力は、国内のポータルサイトの比ではない速さで広がります。

一人の満足したゲストが、次の10人を連れてくる。
そんな循環の種が、この企画には眠っています。

医療現場ですぐ使える英語

③ 「Amazing」と言われる瞬間に、
10年前の自分が報われる。

自分の鍼が、英語話者の肩の痛みを取った瞬間。
患者さんが、目を見開いて "Amazing." と言うその瞬間。
それは、言葉の壁を越えて、あなたの技術が通じた証拠です。

日本の鍼灸の凄さを、外国人の体が証明してくれます。

そして、それは、あなた自身のキャリアを変えていきます。
英語対応できる治療家は、講師のオファーが来る。
海外進出のパートナーシップが舞い込む。
技術者としての市場価値が、一段上がる。

もし、ここで第一歩を踏み出すなら、
10年前に鍼灸師を志した自分が報われる。
そんな手応えが、あなたのキャリアに残り続けます。

[この位置:外国人ゲストが「Amazing」とリアクションしている写真を後日差し替え予定]
候補:動画内の施術後ゲストの表情キャプチャ/フリー素材(sozai/)or Unsplash
協力してくださる鍼灸院として応募する
※応募は無料・検討だけでもOK

英語が苦手でも、安心してご応募ください。

あなたに必要なのは、「やってみたい」という一言だけ。

英語、ほとんど喋れません。
Hello、Thank you、この辺りから大丈夫です。ジェスチャーと翻訳アプリを併用して、"伝えようとする姿勢"があれば十分です。僕も、現地で学ぶ前は同じレベルからのスタートでした。
撮影の準備、できる自信がありません。
撮影も編集も、すべて僕のチームで担当します。カメラをセッティングして、あなたの施術をそっと記録するだけ。普段通りにやってくだされば、それで完璧です。
費用が心配です。
協力してくださる鍼灸院の費用負担は、基本的にありません。
※詳細条件は応募後に個別にご相談させてください。
一度だけ試すこともできますか?
もちろんです。まずは1回、1人のゲストから。続けるかどうかは、体験してから判断してください。

無料で参加できるのは、今だけかもしれません。

この企画は、2026年5月現在、僕の自腹で成立しています。
外国人ゲストを連れていき、撮影し、編集し、公開する。
その全コストを、僕が先行投資で引き受けている状態です。

これがどこまで続くかは、正直、分かりません。
スケールしたら外部資金が入るかもしれないし、
その時点で参加のハードルが変わるかもしれない。

でも、今この瞬間は、協力してくださる鍼灸院にとっての負担が、事実上ゼロです。

そして、先行参加の鍼灸院ほど、動画に出演した事実が「長く残り続ける」ストック資産になります。
後から応募してきた院に対して、
"あそこは、最初期から出ている鍼灸院だ"という差が生まれる。

類似の企画は、今のところ他にほぼ存在しません。
1号店のポジションを取るチャンスは、同じ地域で、ひとつだけです。

宮口一誠 株式会社Therapist English 代表
日本の治療技術を、世界に。その第一歩を、あなたと一緒に。
協力してくださる鍼灸院に応募する
※応募は無料・検討だけでもOK

この企画をやっているのは、こういう人間です。

宮口一誠 鍼灸師
宮口 一誠
鍼灸師/米国アスレティックトレーナー
宮口 一誠(みやぐち いっせい)
株式会社 Therapist English 代表取締役 / 鍼灸師 / 米国アスレティックトレーナー

高校時代、英語の模試は200点中30点台。
典型的な「英語が苦手な日本人学生」でした。

大学卒業後、単身アメリカへ。
7年間、現地の医療現場でアスレティックトレーナーとして働き、
そこで初めて、教科書の英語ではない
"現場で通じる英語"を身につけました。

帰国後、立ち上げたのがTherapist English
のべ100人以上の医療従事者に、現場で使える医療英語を指導してきました。

僕のミッションは、シンプルです。
「通じる」ことが、「安心」を届ける。
それは、治療家と患者のあいだでも同じです。

日本には、世界に誇れる治療技術があります。
それを、もっと届ける。
そのために、このチャンネルをつくりました。

活動実績の一部

画像引用元:therapistenglish.com(宮口さん確認後、正式掲載版に差替予定)

彼らは、みんな「また来たい」と言って帰っていきます。【非表示中】

よくあるご質問

[この位置:疑問・考え事のフリー素材イメージ画像を後日追加予定]
候補:sozai/【実写】フリー素材/ or Unsplash (question / thinking)
英語がほとんど話せなくても応募できますか?
はい。応募者多数の場合は宮口側でマッチングさせていただきますが、"Hello / Thank you / Yes / No" 以上のコミュニケーション意欲があれば歓迎です。
協力にあたって費用はかかりますか?
基本的に、鍼灸院側の費用負担はありません。
※詳細条件は応募後の個別相談で確定させていただきます。
撮影した動画は、自院のSNSやサイトに転載できますか?
可能な範囲で共有・二次利用できるよう調整します。詳細は個別にすり合わせさせてください。
対応エリアはどこまでですか?
原則、宮口が直接伺える範囲でのマッチングとなります。エリア外の場合は、別途ご相談ください。
保険診療メインの院でも応募できますか?
Healing in Japan は自費診療での施術を前提としています。保険中心の院の場合は、自費枠での対応可否をご確認ください。
一度応募すると、継続的に協力する義務が発生しますか?
ありません。まずは1回、1ゲストから試していただけます。
公開前に動画の内容をチェックできますか?
原則、事前確認の機会を設けます。公開前に気になる点があれば、調整可能です。

もっと届け。
日本の鍼灸の凄さは、外国人の体が証明している。

全員の外国人ゲストが、「また来たい」と言ってくれる。
実際に、再来院してくれた人もいる。

それが何を意味するか。
日本の鍼灸は、本当に凄いということ。
そして、それに気づいている人が、世界にはまだ少ないということ。

だから、届けたい。
一人でも多くの外国人に、
本物の鍼灸を、本物の治療家に。

その第一歩を、あなたと一緒に。

英語が苦手でも、構いません。
"やってみたい"——その一言から、始めましょう。

協力してくださる鍼灸院に応募する
まずは、気軽にお問い合わせから。